有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。2022/04/28 10:46
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の営業利益と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント資産の調整額は、当社の管理部門等に係る資産等です。
2.減価償却費の調整額は、全社資産に係る資産等です。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
4.セグメント利益又はセグメント損失は、財務諸表の営業利益と一致しています。2022/04/28 10:46 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/04/28 10:46
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法 (3)リース資産」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/04/28 10:46 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/04/28 10:46
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/04/28 10:46
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比較して335,356千円増加して、3,369,657千円となりました。主な要因は、商品の増加433,566千円等がありましたが、現金及び預金の減少145,409千円等があったことによるものであります。2022/04/28 10:46
また、固定資産の残高は、前事業年度末に比較して119,174千円減少して、1,182,520千円となりました。主な要因は、繰延税金資産の減少128,442千円等があったことによるものであります。
(負債の部) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 239,377千円
無形固定資産 124,316千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 算出方法
当社は、店舗を基本単位としてグルーピングし、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗について減損の兆候を把握しております。減損の兆候が把握された場合には、将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって減損損失の要否を判定しております。
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの算定は、決算時点の実績を基礎として、売上高成長率、人件費増加係数等を検討し算定しております。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、限定的であるものと考えております。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響
減損の兆候の把握、減損損失の認識や測定には慎重を期しておりますが、将来において経営・市場環境の変化等により将来キャッシュ・フローの見積り額の前提とした事業計画に重要な未達の発生、または将来の不確実性が増した場合、減損損失の発生により重要な影響を与える可能性があります。2022/04/28 10:46 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/04/28 10:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)