有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/12/15 15:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/12/15 15:26
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2022/12/15 15:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比較して250,433千円増加し、3,620,091千円となりました。主な要因は、売掛金の増加99,775千円及び商品の増加214,057千円等がありましたが、現金及び預金の減少60,120千円等があったことによるものであります。2022/12/15 15:26
固定資産の残高は、前事業年度末に比較して64,157千円増加し、1,246,677千円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加48,269千円、繰延税金資産の増加39,540千円等がありましたが、敷金及び保証金の減少26,883千円等があったことによるものであります。
負債の残高は、前事業年度末に比較して186,410千円増加し、1,833,694千円となりました。主な要因は、賞与引当金の増加132,467千円、契約負債の増加699,330千円等がありましたが、買掛金の減少116,021千円、一年内返済長期借入金の減少34,683千円、前受金の減少405,990千円等があったことによるものであります。