純資産
連結
- 2017年3月31日
- 320億5853万
- 2017年9月30日 +1.99%
- 326億9766万
- 2018年3月31日 -0.53%
- 325億2298万
- 2018年9月30日 +1.61%
- 330億4723万
個別
- 2017年3月31日
- 140億8569万
- 2017年9月30日 -4.29%
- 134億8185万
- 2018年3月31日 +3.85%
- 140億30万
- 2018年9月30日 +0.47%
- 140億6672万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/26 16:38
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報関連事業および燃料関連事業等による、その他事業全体の営業収益は1,470,245千円(前年同期比114.4%)、営業利益は94,693千円(前年同期比2,725.7%)となりました。2019/12/26 16:38
当中間連結会計期間における資産合計は112,060,438千円であり、前連結会計年度末に比べて4,695,663千円増加いたしました。負債合計は79,013,207千円であり、前連結会計年度末に比べて4,171,421千円増加、純資産は33,047,231千円であり、前連結会計年度末に比べて、524,241千円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2019/12/26 16:38 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/12/26 16:38
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/26 16:38
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がありませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 32,522,989 33,047,231 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 141,833 127,004 (うち非支配株主持分(千円)) 141,833 127,004