受取手形
連結
- 2018年3月31日
- 33億2981万
- 2018年9月30日 +22.32%
- 40億7297万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2019/12/26 16:38前連結会計年度
(平成30年3月31日)当中間連結会計期間
(平成30年9月30日)22,868 千円 20,444 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ② 上記資産以外で担保に供している資産は次のとおりであります。2019/12/26 16:38
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 751,122 千円 473,526 千円 建物及び構築物 5,121,186 〃 4,986,237 〃
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が、中間連結会計期間末残高に含まれております。2019/12/26 16:38
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 398,275 千円 569,457 千円 支払手形 51,370 〃 433,204 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における資産合計は112,060,438千円であり、前連結会計年度末に比べて4,695,663千円増加いたしました。内訳は流動資産の増加が440,901千円、固定資産の増加が4,254,761千円であります。2019/12/26 16:38
流動資産の増加は、受取手形が743,164千円、売掛金が425,668千円増加した一方で、現金及び預金が1,099,600千円減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、有形固定資産において土地が2,545,287千円、車両運搬具が2,039,256千円増加した一方で、建物及び構築物が520,520千円減少したこと等によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は79,013,207千円であり、前連結会計年度末に比べて4,171,421千円増加いたしました。内訳は流動負債の増加が2,599,009千円、固定負債の増加が1,572,412千円であります。 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/12/26 16:38
(※) リース債務には流動負債に属する金額を含んでおります。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (1) 現金及び預金 8,574,882 8,574,882 - (2) 受取手形 3,329,815 3,323,428 △6,386 (3) 電子記録債権 845,827 845,827 -
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)