純資産
連結
- 2018年3月31日
- 323億4157万
- 2018年9月30日 +1.62%
- 328億6582万
- 2019年3月31日 +3.59%
- 340億4640万
- 2019年9月30日 +1.16%
- 344億4053万
個別
- 2018年3月31日
- 140億30万
- 2018年9月30日 +0.47%
- 140億6672万
- 2019年3月31日 +0.03%
- 140億7037万
- 2019年9月30日 +0.76%
- 141億7772万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/28 9:32
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度において行った減損処理はありません。当中間連結会計期間において、株式について27,636千円減損処理を行っております。減損処理に当たっては、個別銘柄ごと、当中間連結会計期間末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30%~50%下落した場合には、近年の損益や純資産の状況、当該金額の重要性、回復可能性等を総合的に判断し必要と認められた額について減損処理を行っております。2022/06/28 9:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報関連事業および燃料関連事業等による、その他事業全体の営業収益は1,503,997千円(前年同期比102.3%)、営業利益は160,317千円(前年同期比169.3%)となりました。2022/06/28 9:32
当中間連結会計期間における資産合計は115,092,703千円であり、前連結会計年度末に比べて859,565千円減少いたしました。負債合計は80,652,168千円であり、前連結会計年度末に比べて1,253,692千円減少、純資産は34,440,534千円であり、前連結会計年度末に比べて、394,126千円増加いたしました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2022/06/28 9:32 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/06/28 9:32
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額および算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 9:32
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がありませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 34,046,407 34,440,534 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 126,305 125,820 (うち非支配株主持分(千円)) 126,305 125,820