支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 96億8716万
- 2020年3月31日 -27.4%
- 70億3280万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対応する債務は次のとおりであります。2022/06/28 9:38
③ 質権として担保に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期借入金 552,527 〃 357,131 〃 支払手形及び買掛金 4,365,933 〃 1,927,258 〃 計 11,964,790 千円 8,036,425 千円
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2022/06/28 9:38
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形及び売掛金 607,218 千円 - 千円 支払手形及び買掛金 295,851 〃 - 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は81,858,034千円であり、前連結会計年度末に比べて47,826千円減少いたしました。内訳は流動負債の減少が2,868,326千円、固定負債の増加が2,820,499千円であります。2022/06/28 9:38
流動負債の減少は、短期借入金が2,500,000千円、その他が1,239,877千円、それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が2,654,358千円、1年内返済予定の長期借入金が2,518,133千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。固定負債の増加は、長期預り金が3,052,318千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産は33,938,771千円であり、前連結会計年度末に比べて、107,635千円減少いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益により572,168千円増加した一方で、剰余金の配当により163,242千円減少、その他包括利益累計額が575,216千円減少したことによるものであります。なお、自己資本比率は、29.2%であり、前連結会計年度に比べて0.1ポイント減少しました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2022/06/28 9:38
(※)リース債務には流動負債に属する金額を含んでおります。(単位:千円) 資 産 計 28,589,650 28,588,362 △1,287 (1) 支払手形及び買掛金 9,687,160 9,687,160 - (2) 電子記録債務 7,084,688 7,084,688 -
当連結会計年度(2020年3月31日)