営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 10億3758万
- 2020年9月30日
- -1億9436万
個別
- 2019年9月30日
- 2億6960万
- 2020年9月30日 -25.82%
- 1億9998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 9:26
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 9:26
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流関連事業の主力事業である企業間物流において、貨物輸送量減少が大きく影響し、営業収益は前年を下回りました。この輸送量減少に対応するため、社員の雇用確保をする一方、外部委託費用の徹底した内製化を図り、収支均衡を図るべく取り組みましたが、コストを圧縮しきれず営業損失を計上いたしました。2022/06/29 9:26
また、ロジスティクス事業においては、一部顧客の出荷・保管量が堅調に推移したことより、営業収益および営業利益ともに前年同期を上回る結果となりました。
物流関連事業全体では、営業収益36,615,041千円(前年同期比92.3%)、営業損失641,933千円(前年は営業利益586,977千円)となりました。