P&P HD(6068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HRサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億2334万
- 2013年6月30日 -65.83%
- 4214万
- 2013年9月30日 +70.89%
- 7202万
- 2013年12月31日 +72.5%
- 1億2425万
- 2014年3月31日 +35.98%
- 1億6895万
- 2014年6月30日 -87.54%
- 2105万
- 2014年9月30日 +66.28%
- 3501万
- 2014年12月31日 +129.79%
- 8046万
- 2015年3月31日 +37.46%
- 1億1060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/29 11:08
当社グループは、重点事業領域であるSPOサービス事業を軸に、事業活動の特徴、法的規制を考慮した経営管理上の区分によって、「SPOサービス事業」、「BYSサービス事業」、「HRサービス事業」及び「その他サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- BYSサービス概念図2015/06/29 11:08
(3)HRサービス事業
HRサービス事業は、主として当社のグループ会社である株式会社ピーアンドピー、株式会社ピーアンドピー・キャリア、株式会社ジャパンプロスタッフ及び株式会社リラインが提供しております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/29 11:08
(注) 1. 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。なお、委任型執行役員、パートタイマー及び派遣社員は除いております。セグメントの名称 従業員数(名) BYSサービス事業 HRサービス事業 その他サービス事業
2.当社の企業集団は、セグメントごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業の種類に従事しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、積極的な拠点進出によるサービス地域及びサービス範囲の拡大や、グループ間におけるスタッフの相互活用を実施した結果、売上高は8,230,379千円(前年同期比8.9%増)となりました。2015/06/29 11:08
③ HRサービス事業
HRサービス事業とは、「ヒューマン・リソースサービス」の略であり、オフィスシーンにおける事務、コールセンター、営業販売代行等の人材サービスをいいます。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/29 11:08
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) BYSサービス事業 8,230,379 8.9 HRサービス事業 4,323,032 △16.2