P&P HD(6068)の利益剰余金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 12億6491万
- 2012年12月31日 +7.55%
- 13億6047万
- 2013年3月31日 +5.3%
- 14億3258万
- 2013年6月30日 -4.56%
- 13億6724万
- 2013年9月30日 +0.72%
- 13億7711万
- 2013年12月31日 +8.5%
- 14億9411万
- 2014年3月31日 +7.02%
- 15億9900万
- 2014年6月30日 -14.22%
- 13億7168万
- 2014年9月30日 +4.17%
- 14億2883万
- 2014年12月31日 +10.6%
- 15億8029万
- 2015年3月31日 +6.53%
- 16億8350万
個別
- 2013年3月31日
- 7億2518万
- 2014年3月31日 +6.53%
- 7億7256万
- 2015年3月31日 +12.87%
- 8億7199万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 社名
株式会社リライン
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社である株式会社リラインは、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/29 11:08 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない理由
非連結子会社である株式会社リラインは、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2015/06/29 11:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2015/06/29 11:08
当連結会計年度末における純資産は3,610,678千円となり、前連結会計年度末に比べ97,090千円増加しました。これは主に、利益剰余金が84,499千円増加したこと等によるものであります。
(3) 経営成績の分析