半期報告書-第7期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1) 財政状態の分析
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ13,631千円増加し、1,073,418千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度に比べ、5,365千円増加し、48,714千円となりました。これは未収入金及び前払費用が5,143千円増加したことが主な要因であります。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度に比べ、8,266千円増加し、1,024,703千円となりました。これはリース資産(主にゴルフカート)が15,748千円増加、機械及び装置が1,250千円増加し、減価償却費を9,718千円計上していることが主な要因であります。
(流動負債)
流動負債は、前事業年度に比べ、15,480千円減少し、113,627千円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が6,696千円増加したものの、前受収益(年会費)が20,727千円減少、未払法人税等が6,016千円減少したことが主な要因であります。
(固定負債)
固定負債は、前事業年度に比べ、12,344千円増加し、623,539千円となりました。これは長期借入金が2,754千円増加、長期リース債務が12,011千円増加し、長期未払金が2,421千円減少したことが主な要因であります。
(純資産)
純資産は、前事業年度に比べ、16,767千円増加し、336,251千円となりました。これは主として中間純利益の計上によるものであります。
(2) 当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間の経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(4) 財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。
(1) 財政状態の分析
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ13,631千円増加し、1,073,418千円となっております。
中間貸借対照表の主要項目ごとの主な増減は、次のとおりであります。
(流動資産)
流動資産は、前事業年度に比べ、5,365千円増加し、48,714千円となりました。これは未収入金及び前払費用が5,143千円増加したことが主な要因であります。
(固定資産)
固定資産は、前事業年度に比べ、8,266千円増加し、1,024,703千円となりました。これはリース資産(主にゴルフカート)が15,748千円増加、機械及び装置が1,250千円増加し、減価償却費を9,718千円計上していることが主な要因であります。
(流動負債)
流動負債は、前事業年度に比べ、15,480千円減少し、113,627千円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が6,696千円増加したものの、前受収益(年会費)が20,727千円減少、未払法人税等が6,016千円減少したことが主な要因であります。
(固定負債)
固定負債は、前事業年度に比べ、12,344千円増加し、623,539千円となりました。これは長期借入金が2,754千円増加、長期リース債務が12,011千円増加し、長期未払金が2,421千円減少したことが主な要因であります。
(純資産)
純資産は、前事業年度に比べ、16,767千円増加し、336,251千円となりました。これは主として中間純利益の計上によるものであります。
(2) 当中間会計期間の経営成績の分析
当中間会計期間の経営成績の状況につきましては、「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載のとおりであります。
(3) キャッシュ・フローの分析
キャッシュ・フローの状況につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。
(4) 財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因について
当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、「4 事業等のリスク」に記載のとおりであります。