営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年2月28日
- 2億9798万
- 2014年2月28日 +10.87%
- 3億3038万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,014千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。2014/05/30 10:31
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自平成25年3月1日 至平成26年2月28日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△331,225千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,288,249千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額8,786千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/30 10:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/05/30 10:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は、前事業年度より2,141千円増加し331,225千円となりました。これは主に、保険料の増加6,295千円により増加したものであります。2014/05/30 10:31
この結果、当事業年度の営業利益は前事業年度より32,398千円増加し330,387千円(前期比10.9%増)となりました。
当事業年度の営業外収益は、前事業年度より1,376千円減少し4,350千円となりました。これは主に、講演料収入3,097千円の減少によるものであります。営業外費用は前事業年度より2,156千円増加し6,472千円となりました。これは主に、賃貸借契約解約損3,999千円の減少、株式交付費1,202千円の増加及び株式公開費用5,053千円の増加によるものであります。