- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△193,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/10/15 14:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2015/10/15 14:36
- #3 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件
ⅰ 平成28年2月期から平成30年2月期までのいずれかの期の連結損益計算書上の営業利益が、400,000千円を超過した場合、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から権利行使期間の末日までに行使することができる。
ⅱ 上記(ⅰ)達成前に、平成28年2月期から平成30年2月期までのいずれかの連結損益計算書上の営業利益が204,000千円を下回った場合には、本新株予約権を行使することができない。
2015/10/15 14:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは、引続き既存取引先へのサービスの拡充、新規取引先の開拓、及びエスクロー機能の開発に注力してまいりました。当第2四半期連結累計期間においては、当社グループの有するエスクロー機能の利用を促進し安全な取引を実現するため、子会社である株式会社エスクロー・エージェント・ジャパン信託において不動産オークション・エスクローサービス事業を開始し、当社グループの業容拡大に努めております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は848,237千円(前年同期比40.1%増)、営業利益は263,162千円(前年同期比160.7%増)、経常利益は263,053千円(前年同期比185.1%増)、四半期純利益は169,748千円(前年同期比246.8%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
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