営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 1億4381万
- 2016年5月31日 +28.73%
- 1億8514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△104,210千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。2016/07/14 13:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2016/07/14 13:14
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/07/14 13:14
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5,800千円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く不動産市場においては、平成28年5月度の新設着工件数が78千戸(前年同月比9.8%増)となり、その内、当社グループの事業と関係性の深い持家は23千戸(前年同月比4.3%増)、分譲住宅は22千戸(前年同月比7.9%増)となりました。また、金融市場においては、平成28年2月に、日本銀行がマイナス金利を導入した影響により、住宅ローン金利は著しい低金利相場となり、ローン借換に注目が集まりました。2016/07/14 13:14
このような状況の中、当社グループは既存取引先におけるローン借換案件の申込件数が著しく増加したことから、エスクローサービス事業及びBPO事業における受託件数が好調に推移した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は646,023千円(前年同期比49.8%増)、営業利益は185,140千円(前年同期比28.7%増)、経常利益は185,226千円(前年同期比28.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,453千円(前年同期比35.3%増)となりました。
(エスクローサービス事業) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 伊藤厚事務所株式会社は、平成28年6月28日付で伊藤厚事務所株式会社を存続会社、同社の関係会社であるスクエア設計株式会社を消滅会社とする吸収合併を行いました。2016/07/14 13:14
(注)上記数値は伊藤厚事務所株式会社及びスクエア設計株式会社の平成27年9月期の数値に基づいており、監査法人による監査証明を受けておりません。存続会社 消滅会社 売上高 175百万円 317百万円 営業利益 6百万円 3百万円
4.株式取得の時期