純資産
連結
- 2018年2月28日
- 26億4836万
- 2019年2月28日 +7.47%
- 28億4632万
- 2020年2月29日 -6.36%
- 26億6522万
個別
- 2018年2月28日
- 26億893万
- 2019年2月28日 +1.81%
- 26億5613万
- 2020年2月29日 -11.66%
- 23億4654万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は646,266千円となり、前連結会計年度末と比較して124,464千円の増加となりました。2020/05/29 10:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,665,229千円となり、前連結会計年度末と比較して181,098千円の減少となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益が286,928千円となり、新株予約権の行使や譲渡制限付株式報酬の付与による新株発行により資本金が16,792千円増加した一方、自己株式が353,091千円増加したこと、また剰余金の配当が148,201千円あったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/05/29 10:09
時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/05/29 10:09
新株予約権を発行した時は、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行する時は、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効した時は、当該失効に対応する額を失効が確定した事業年度の利益として処理しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他有価証券2020/05/29 10:09
時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/05/29 10:09
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 2,846,328 2,665,229 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 10,984 10,404 (うち新株予約権(千円)) (10,984) (10,404)