売上高
連結
- 2019年2月28日
- 8億1577万
- 2020年2月29日 +7.84%
- 8億7974万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/05/29 10:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 822,221 1,581,488 2,350,354 3,205,512 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 108,006 193,031 313,161 442,777 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産オークション」においては、主に税理士等の専門家からの依頼に応じ、不動産の調査から取引決済まで安全性の高い不動産取引の機会の場を提供しております。2020/05/29 10:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/05/29 10:09
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 住信SBIネット銀行株式会社 335,749 BPO - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/29 10:09 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/05/29 10:09 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- a.当社(当社の子会社を含む。以下同じ。)を主要な取引先とする者あるいはその業務執行者でないこと。過去にこれらの者であった場合には、退任または退職から5年以上経過していること。2020/05/29 10:09
*「主要な取引先」とは、過去3年間の各事業年度において、当社とその者との取引の年間取引額平均が、当社またはその者の連結売上高の2%を超える者をいう。以下同じ。
b.当社の主要な取引先あるいはその業務執行者でないこと。過去にこれらの者であった場合には、退任または退職から5年以上経過していること。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループにおいては、既存サービスの成長と新サービスの普及により事業規模の拡大を図るとともに、圧倒的な優位性を持つ共通プラットフォームの構築と強化に経営資源を集中し、企業価値の向上に努めました。2020/05/29 10:09
当連結会計年度については、好調な不動産オークション事業が牽引したほか、エスクローサービス事業における登記オペレーションサービスの伸長や、連結子会社の建設事業者向けサービスが堅調に推移した結果、連結売上高は前年同期比で増加いたしました。また、エスクローサービス事業の増収に加え、積極的な販管費の削減を実施した結果、営業利益及び経常利益は前年同期比で増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は3,205,512千円(前年同期比3.2%増)、営業利益は434,055千円(前年同期比12.6%増)、経常利益は442,777千円(前年同期比11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は286,928千円(前年同期比1.5%減)となりました。