営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 1億736万
- 2020年5月31日 +65.31%
- 1億7749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△194,300千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。2020/07/09 15:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2020/07/09 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、今後のさらなるデジタルトランスフォーメーション(以下「DX」)化への対応が求められる不動産流通関連マーケットにおいて、非対面サービスへのニーズの高まりも予想されており、当社グループでは、これまで先行して取り組んできた圧倒的な優位性を持つ共通プラットフォームの構築と強化に注力し、企業価値の向上に努めました。2020/07/09 15:08
当第1四半期連結累計期間の事業活動においては、エスクローサービス事業の登記オペレーションサービスが堅調に推移したほか、引き続き好調な不動産オークション事業が牽引いたしました。また販管費の圧縮にも積極的に取り組んだ結果、連結売上高および連結営業利益は前年同期比で増収増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は868,325千円(前年同期比5.6%増)、営業利益は177,492千円(前年同期比65.3%増)、経常利益は178,888千円(前年同期比65.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114,687千円(前年同期比54.9%増)となりました。