- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2023/05/26 15:11- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)にて償却しております。
③ リース資産
2023/05/26 15:11- #3 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 社内インフラ機器購入 14,780千円
ソフトウエア 業務システム購入・開発 21,521千円
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2023/05/26 15:11- #4 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識したグループの概要
(2)減損損失に至った経緯
当社のエスクローサービス事業で保有する固定資産(
ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2023/05/26 15:11- #5 経営上の重要な契約等
4【経営上の重要な契約等】
当社は2022年6月24日開催の取締役会において、当社の100%出資子会社(株式会社サムポローニア)を新たに設立し、株式会社日立ソリューションズ・クリエイトよりソフトウエアをはじめとする資産等を譲り受けることを決議し、2022年10月1日付でサムポローニア事業を譲受しました。
詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」に記載のとおりであります。
2023/05/26 15:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,334,680千円となり、前連結会計年度末と比較して39,272千円の減少となりました。これは主に、売掛金が141,547千円、貸倒引当金が173,661千円増加したことによるものであります。固定資産は885,086千円となり、前連結会計年度末と比較して165,223千円の増加となりました。これは主に、事業譲受に伴いのれんやソフトウエア等の無形固定資産が226,379千円増加したことによるものであります。この結果、総資産は4,219,766千円となり、前連結会計年度末と比較して125,951千円の増加となりました。
(負債)
2023/05/26 15:11- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
2023/05/26 15:11