- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2024/05/30 15:33- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2022年10月1日に行われた株式会社日立ソリューションズ・クリエイトからの事業譲受について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、ソフトウエアに242,980千円、繰延税金資産に17,450千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は40,435千円から7,436千円減少し、32,999千円となっております。また、前連結会計年度末の利益剰余金は15,816千円増加しております。
2024/05/30 15:33- #3 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売数量に基づく償却又は販売可能な見込有効期間(3年以内)にて償却しております。
③ リース資産
2024/05/30 15:33- #4 有形固定資産等明細表(連結)
リース資産 ファイルサーバー 36,441千円
ソフトウエア 業務システム購入・開発 43,130千円
2024/05/30 15:33- #5 減損損失に関する注記(連結)
(1)減損損失を認識したグループの概要
(2)減損損失に至った経緯
当社のエスクローサービス事業で保有する固定資産(
ソフトウエア)について、耐用年数内の営業収益による回収が見込めないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2024/05/30 15:33- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
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