営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 1億2193万
- 2024年5月31日 +62.49%
- 1億9814万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△142,822千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。2024/07/05 15:15
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
5.2024年2月期第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2024年2月期第1四半期連結累計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額2,153千円は事業セグメントに帰属しない本社の収益であります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△7,458千円はセグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益の調整額△149,526千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/07/05 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当第1四半期連結累計期間においては、金融機関の積極的な住宅ローンの取り組みを受け金融ソリューション事業の各種サービス利用件数が引き続き好調に推移いたしました。また、不動産ソリューション事業においても不動産取引の非対面決済サービス「H'OURS(アワーズ)」の利用件数及び不動産調査・評価サービスの受注も増加いたしました。2024/07/05 15:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,173,482千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は198,140千円(前年同期比62.5%増)、経常利益は206,686千円(前年同期比66.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は142,471千円(前年同期比112.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。