営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 2億1127万
- 2024年8月31日 +54.4%
- 3億2621万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△286,501千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。2024/10/15 15:09
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年3月1日 至2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額4,006千円は事業セグメントに帰属しない本社の収益であります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△18,690千円はセグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益の調整額△290,555千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門で生じた販売費及び一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2024/10/15 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当中間連結会計期間においては、金融機関の積極的な住宅ローンの取り組みを受け金融ソリューション事業の各種サービス利用件数が引き続き好調に推移いたしました。また、不動産ソリューション事業においても不動産取引の非対面決済サービス「H'OURS(アワーズ)」の利用件数及び不動産調査・評価サービスの受注も増加いたしました。2024/10/15 15:09
以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高は2,374,106千円(前年同期比17.7%増)、営業利益は326,217千円(前年同期比54.4%増)、経常利益は330,257千円(前年同期比59.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は230,824千円(前年同期比76.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。