OPIの建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2014年3月31日
- 5億9700万
- 2015年3月31日 -6.37%
- 5億5900万
- 2016年3月31日 -7.16%
- 5億1900万
- 2017年3月31日 -3.85%
- 4億9900万
- 2018年3月31日 -6.61%
- 4億6600万
- 2019年3月31日 +58.37%
- 7億3800万
- 2020年3月31日 -2.3%
- 7億2100万
- 2021年3月31日 -7.07%
- 6億7000万
- 2022年3月31日 -7.31%
- 6億2100万
- 2023年3月31日 -8.7%
- 5億6700万
- 2024年3月31日 -8.29%
- 5億2000万
- 2025年3月31日 -7.69%
- 4億8000万
- 2026年3月31日 -8.75%
- 4億3800万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/26 13:45
前事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 当事業年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) 建物 0百万円 0百万円 構築物 0 0 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/26 13:45
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和7年3月31日) 当事業年度(令和8年3月31日) 建物 329百万円 298百万円 構築物 28 24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 印刷インキ業界におきましては、価格改定などによる一定の効果があったものの、原材料やエネルギーコストの高騰が続いたため、低調に推移しました。2026/06/26 13:45
このような状況のもと当社におきましては、日用品、食品など多くの生活必需品での値上げが続き、個人消費の低迷が続いたことにより、グラビアインキ、フレキソインキともにやや低調に推移しました。利益面につきましては、新規顧客の開拓や販売価格の改定による一定の効果が見られましたが、販売数量の減少により大変厳しい状況で推移しました。また、旧本社の建物解体と土地活用のための整備費用を計上したことによる影響がありました。
この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 13:45
定率法を採用しております。ただし、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。