有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法、平成28年
4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物、建物附属設備及び構築物 3~50年
機械及び装置 2~20年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/08/30 14:06 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/08/30 14:06
増加 建物 クラブハウス 416,910千円
ロッカー棟 201,180 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.資金の使途2016/08/30 14:06
東京クラシッククラブを構成する土地及び賃借権並びに建物、施設及び附帯設備を取得するための費用の一部、並びに運転資金に充当する予定であります。