訂正有価証券報告書-第1期(平成27年5月7日-平成28年4月30日)
(金融商品関係)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は資金運用については、短期的な預金及び有価証券等に限定する方針であり、リスクのある金融商品の
取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
主な金融商品は現金及び預金、未払金及び長期借入金でありますが、リスクは僅少であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
リスクのある金融商品の取引を行わない方針であり、特段のリスク管理体制は必要ありません。
2 金融商品の時価等に関する事項
平成28年4月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
当事業年度(平成28年4月30日)
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっ
ております。
負 債
(1)未払金
未払金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっ
ております。
(2)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規調達を行った場合に想定される利率で
割り引いて算定する方法によっております。
3 長期借入金の決算日後の返済予定額
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は資金運用については、短期的な預金及び有価証券等に限定する方針であり、リスクのある金融商品の
取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
主な金融商品は現金及び預金、未払金及び長期借入金でありますが、リスクは僅少であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制
リスクのある金融商品の取引を行わない方針であり、特段のリスク管理体制は必要ありません。
2 金融商品の時価等に関する事項
平成28年4月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
当事業年度(平成28年4月30日)
| 貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 806,059 | 806,059 | - |
| 資産計 | 806,059 | 806,059 | - |
| (1)未払金 | 1,920,966 | 1,920,966 | - |
| (2)長期借入金 | 2,990,000 | 2,990,000 | - |
| 負債計 | 4,910,966 | 4,910,966 | - |
(注)金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1)現金及び預金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっ
ております。
負 債
(1)未払金
未払金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっ
ております。
(2)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規調達を行った場合に想定される利率で
割り引いて算定する方法によっております。
3 長期借入金の決算日後の返済予定額
| 1年以内(千円) | 1年超2年以内(千円) | 2年超3年以内(千円) | 3年超4年以内(千円) | 4年超5年以内(千円) | 5年超(千円) | |
| 長期借入金 | - | 564,007 | 128,004 | 128,004 | 128,004 | 2,041,981 |