営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年1月31日
- -5999万
- 2015年1月31日 -89.93%
- -1億1394万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2015/10/30 14:19
当社は、前事業年度におきまして、営業損失168,590千円、当期純損失174,660千円を計上し、当中間会計期間におきまして、営業損失113,949千円、中間純損失125,966千円を計上したことから22,826千円の債務超過の状態となっております。また、営業キャッシュ・フローも、前事業年度において△158,907千円、当中間会計期間において△95,152千円、通期においても△187,210千円と2期連続でマイナスとなる見込みであります。さらに、当事業年度末において税金を含む一部の債務の支払いに関し遅延が生じております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、業務委託費の増加15,169千円、役員報酬の増加12,973千円、給与手当の増加9,532千円によるものであります。2015/10/30 14:19
(営業損失)
当中間会計期間の営業損失は、前年同期に比べ53,952千円増加し、113,949千円となりました。その主な要因は、売上高の計上に至っていないことに加え、販売費及び一般管理費の増加53,952千円によるものであります。