営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年9月30日
- 1億5844万
- 2014年9月30日 +39.59%
- 2億2117万
- 2014年12月31日 -17.12%
- 1億8330万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社が提供する電子雑誌業務においては、観光地や行楽地の旅館やホテルの広告を多く取り扱っており、春から秋にかけての観光・行楽シーズンには、広告掲載数が大きく伸長します。2015/09/09 14:59
観光・行楽シーズン以外においても、様々な企画・コンテンツを立案し強化させることにより、業績の季節変動はやや緩やかになってきておりますが、当社の売上高及び営業利益は、第4四半期の割合が若干多くなる傾向があります。
最近事業年度の各四半期の業績は、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における販売費及び一般管理費は986,968千円となり、前事業年度比73,029千円の増加となりました。これは、営業強化のために営業社員を増員したことにより、給与手当が前事業年度比26,151千円、旅費交通費が8,301千円増加したことや、発刊している電子雑誌の知名度向上のため、販売促進費が前事業年度比4,548千円増加したことによるものであります。2015/09/09 14:59
(営業利益)
以上の結果、営業利益は、221,176千円(前事業年度比62,731千円増)となりました。