臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/28 11:42
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年4月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年4月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金 20円00銭
総額 298,291,540円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年4月28日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、齋藤晶議(戸籍名:齊藤章浩)、大神田守、青木常子、常盤誠、尾崎博史、松本滋彦及び岩崎俊男を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、小林雅弘、梅園雅彦及び兼松由理子(戸籍名:饗場由理子)を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、福島泰三を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する業績条件型譲渡制限付株式付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)に対し、業績条件型譲渡制限付株式を付与する株式報酬制度を導入する。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額は年額30,000千円以内とし、各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数は20,000株を上限とする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
2023年4月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金 20円00銭
総額 298,291,540円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
2023年4月28日
第2号議案 取締役7名選任の件
取締役として、齋藤晶議(戸籍名:齊藤章浩)、大神田守、青木常子、常盤誠、尾崎博史、松本滋彦及び岩崎俊男を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、小林雅弘、梅園雅彦及び兼松由理子(戸籍名:饗場由理子)を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、福島泰三を選任する。
第5号議案 取締役(社外取締役を除く)に対する業績条件型譲渡制限付株式付与のための報酬決定の件
当社の取締役(社外取締役を除く。)に対し、業績条件型譲渡制限付株式を付与する株式報酬制度を導入する。なお、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬の総額は年額30,000千円以内とし、各事業年度において割り当てる譲渡制限付株式の総数は20,000株を上限とする。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 125,510 | 295 | - | (注)1 | 可決 99.77 |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 齋藤 晶議 (戸籍名:齊藤 章浩) | 123,761 | 2,044 | - | 可決 99.38 | |
| 大神田 守 | 124,751 | 1,054 | - | 可決 99.16 | |
| 青木 常子 | 124,706 | 1,099 | - | 可決 99.13 | |
| 常盤 誠 | 124,712 | 1,093 | - | 可決 99.13 | |
| 尾崎 博史 | 124,744 | 1,061 | - | 可決 99.16 | |
| 松本 滋彦 | 124,714 | 1,091 | - | 可決 99.13 | |
| 岩崎 俊男 | 123,794 | 2,011 | - | 可決 98.40 | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 小林 雅弘 | 125,236 | 569 | - | 可決 99.55 | |
| 梅園 雅彦 | 125,239 | 566 | - | 可決 99.55 | |
| 兼松 由理子 (戸籍名:饗場 由理子) | 125,250 | 555 | - | 可決 99.56 | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 福島 泰三 | 125,262 | 543 | - | 可決 99.57 | |
| 第5号議案 | 125,087 | 716 | - | (注)1 | 可決 99.43 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。