有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- なお、上記①、②以外のヘッジ会計の方法として、一部の資産・負債については、繰延ヘッジあるいは金利スワップの特例処理を行っております。2019/06/20 9:49
(15) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/20 9:49 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/20 9:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、銀行業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部のアドバイザリーに対する報酬等 180百万円2019/06/20 9:49
6 負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/20 9:49
当連結会計年度(平成29年3月31日) (調整) 負ののれん発生益 △11.9 その他 △0.4 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、上記①、②以外のヘッジ会計の方法として、一部の資産・負債については、繰延ヘッジあるいは金利スワップの特例処理を行っております。2019/06/20 9:49
(17) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #7 配当政策(連結)
- なお、当社は中間配当をおこなうことができる旨を定款に定めております。2019/06/20 9:49
当社は会社法第459条第1項の規定にもとづき、取締役会の決議によって剰余金の配当等をおこなうことができる旨を定款に定めております。株主還元方針 普通配当金として、業績にかかわらず年13円を安定的にお支払いします。内訳としては、中間配当金として半分の6.5円、期末配当金として残りの年6.5円をお支払いします。また、市場動向や業績見通しなどを勘案のうえ、機動的な自己株式の取得を実施していきます。なお、年度の親会社株主に帰属する当期純利益(※)が600億円を上回る場合には、特別配当を実施することとし、株主還元の合計額については、年度の親会社株主に帰属する当期純利益(※)の50%を目途とします。(※)負ののれん発生益は除きます。
(2) 当事業年度の配当