賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 44億6500万
- 2020年3月31日 -7.48%
- 41億3100万
個別
- 2019年3月31日
- 7400万
- 2020年3月31日 -13.51%
- 6400万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。2020/06/22 9:35 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/22 9:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 74 64 74 64 役員賞与引当金 26 17 26 17 株式報酬引当金 60 46 47 59 - #3 役員の報酬等(連結)
- (注) 1 記載金額は、単位未満を切り捨てて表示しております。2020/06/22 9:35
2 賞与の金額は、当事業年度の業績評価を加味する前の賞与引当金の金額を記載しております。
3 取締役(社外取締役を除く)の支給人数・報酬等には、2019年11月30日に退任した取締役1名が含まれております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 9:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 22百万円 19百万円 株式報酬引当金 11 15
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による影響は、翌連結会計年度の前半は大きいものの、年度後半に向け徐々に緩和に向かうものと仮定しております。そのため、貸出先の業況に与える影響は基本的に一過性であり多額の貸倒損失の発生は見込んでおりませんが、貸出先の資金繰り等に与える影響を踏まえ、債務者区分判定をおこなっております。なお、この仮定は不確実性を有しており、個人消費の低迷や生産活動の停滞等の影響を受け貸出先の業績悪化が広がる場合には、予想損失額を上回る貸倒等の損失が発生する可能性があります。2020/06/22 9:35
(7) 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 賞与引当金2020/06/22 9:35
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
(2) 役員賞与引当金 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2020/06/22 9:35