有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備面では、当初当四半期累計期間に完成予定であった関西工場の絹豆腐専用ラインの導入時期が遅れているものの、10月に運用開始ができるための運用テスト等に注力するとともに、10月導入予定である関西工場の厚揚げライン増設においても予定通り運用テストを実施し、運用開始のための準備を行いました。2016/11/14 15:37
これらの結果として、当第1四半期累計期間における売上高は2,312百万円、営業利益184百万円、経常利益182百万円、四半期純利益121百万円となりました。なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2) 財政状態の分析