売上高
個別
- 2017年9月30日
- 24億2977万
- 2018年9月30日 +1.74%
- 24億7193万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備面では、当初当四半期累計期間に完成予定であった本社工場のバラエティラインの稼働の時期が遅れているものの、早期の稼働開始に向けた運用テスト等に注力し、運用開始のための準備を行いました。2018/11/14 15:58
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,471百万円と前年同期と比べ42百万円(1.7%)の増収となりました。
利益につきましては、運送コストの上昇により荷造運賃の増加、市場変更に伴う費用の一時的な支出等による影響もあり、営業利益は153百万円と前年同期と比べ22百万円(13.0%)の減益、経常利益は166百万円と前年同期と比べ9百万円(5.3%)の減益、四半期純利益は111百万円と前年同水準となりました。