建物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 19億2102万
- 2019年6月30日 +16.16%
- 22億3146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~31年
構築物 8~40年
機械及び装置 2~22年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/03 15:46 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/03 15:46
前事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物 5,167千円 ―千円 機械及び装置 20,937 〃 4,763 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- ① 担保に供している資産2020/03/03 15:46
② 担保付債務前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 全体 (うち、工場財団抵当) 全体 (うち、工場財団抵当) 建物 1,311,465千円 ( 1,307,087千円) 1,246,985千円 ( 1,243,014千円) 構築物 24,565 〃 ( 24,536 〃 ) 22,630 〃 ( 22,608 〃 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2020/03/03 15:46
前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 圧縮記帳額 164,071千円 164,071千円 (うち、建物) 90,486 〃 90,486 〃 (うち、構築物) 9,722 〃 9,722 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/03 15:46
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社工場 改修工事 89,816千円 関西工場 増築工事 332,875千円 機械及び装置 本社工場 木綿豆腐製造設備 697,002千円 関西工場 木綿豆腐製造設備 506,446千円 建設仮勘定 富士山麓工場 新設工事 1,993,638千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/03 15:46
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。