営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 1億5012万
- 2023年9月30日 +176.35%
- 4億1485万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は価格改定をお願いするとともに、国内産大豆による高付加価値商品への切り替えを進めてまいりました。また、価格改定を実施した後も同業他社の廃業等から販売数量は増加し、9月は単月ではありますが、富士山麓工場が初めて利益を出すことが出来ました。2023/11/09 15:35
以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高は4,400百万円と前年同期と比べ855百万円(24.1%)の増加となりました。利益につきましても、売上高の増加と製造コストの低減や経費の削減などを図っていき、営業利益は414百万円と前年同期と比べ264百万円(176.3%)の増益、経常利益は413百万円と前年同期と比べ265百万円(179.1%)の増益、四半期純利益は309百万円と前年同期と比べ203百万円(193.9%)の増益となりました。
なお、当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。