建物及び構築物
連結
- 2018年3月31日
- 20億9329万
- 2019年3月31日 +34.19%
- 28億901万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/18 14:36
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 699千円 935千円 工具、器具及び備品 34 305 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/18 14:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 現金及び預金 70,046千円 -千円 建物及び構築物土地 370,828143,396 472,4891,296,743 計 584,271 1,769,232
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 14:36
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・2年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/06/18 14:36