建物及び構築物
連結
- 2017年3月31日
- 13億1186万
- 2018年3月31日 +59.57%
- 20億9329万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- 2020/09/07 15:15
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 226千円 699千円 工具、器具及び備品 31 34 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/07 15:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金及び預金 -千円 70,046千円 建物及び構築物土地 68,73042,166 370,828143,396 計 110,896 584,271
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/09/07 15:15
流動資産については、現金及び預金1,067,465千円、売掛金316,484千円、たな卸資産22,591千円等により、1,474,007千円となりました。固定資産については、建物及び構築物2,093,297千円、差入保証金295,982千円等により、2,776,304千円となりました。
その結果、当連結会計年度末における資産合計は4,250,311千円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/09/07 15:15
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・2年~41年
工具、器具及び備品・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・2年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2020/09/07 15:15