臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/28 15:14
- 【資料】
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提出理由
2024年6月27日開催の当社第8期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
イ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金30円
配当総額 4,212,855,330円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)5名選任の件
谷川浩道、村上英之、入江浩幸、竹尾祐幸および本田隆茂を取締役(監査等委員であるものを除く。)に選任するものです。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
伊東知子、藤岡博、および宮本佐知子を監査等委員である取締役に選任するものです。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
伊東知子の補欠として、内冨誠を補欠の監査等委員である取締役に選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していません。
2024年6月27日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
イ 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき 金30円
配当総額 4,212,855,330円
ロ 剰余金の配当が効力を生じる日
2024年6月28日
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)5名選任の件
谷川浩道、村上英之、入江浩幸、竹尾祐幸および本田隆茂を取締役(監査等委員であるものを除く。)に選任するものです。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
伊東知子、藤岡博、および宮本佐知子を監査等委員である取締役に選任するものです。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
伊東知子の補欠として、内冨誠を補欠の監査等委員である取締役に選任するものです。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果および賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 1,213,865 | 10,914 | 873 | (注)1 | 可決 | 98.2 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。) 5名選任の件 | (注)2 | |||||
| 谷川 浩道 | 1,089,111 | 135,659 | 873 | 可決 | 88.1 | |
| 村上 英之 | 1,097,758 | 127,013 | 873 | 可決 | 88.8 | |
| 入江 浩幸 | 1,214,815 | 9,964 | 873 | 可決 | 98.3 | |
| 竹尾 祐幸 | 1,213,568 | 11,211 | 873 | 可決 | 98.2 | |
| 本田 隆茂 | 1,214,091 | 10,688 | 873 | 可決 | 98.3 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 伊東 知子 | 1,175,948 | 48,823 | 873 | 可決 | 95.2 | |
| 藤岡 博 | 1,221,481 | 3,298 | 873 | 可決 | 98.9 | |
| 宮本 佐知子 | 1,118,860 | 105,911 | 873 | 可決 | 90.5 | |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 内冨 誠 | 1,213,539 | 11,236 | 873 | 可決 | 98.2 | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算していません。