野村貿易の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリー事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年9月30日
5億2186万
2016年3月31日 +67.31%
8億7314万
2016年9月30日 -80.41%
1億7106万
2017年3月31日 +213.09%
5億3560万
2017年9月30日 -30.43%
3億7259万
2018年3月31日 +123.27%
8億3191万
2018年9月30日 -26.48%
6億1165万
2019年3月31日 +68.46%
10億3041万
2019年9月30日 -64.69%
3億6387万
2020年3月31日 +74.77%
6億3595万
2020年9月30日 -68.64%
1億9945万
2021年3月31日 +198.71%
5億9578万
2021年9月30日 -46.63%
3億1796万
2022年3月31日 +105.64%
6億5388万
2022年9月30日 -41.96%
3億7954万
2023年3月31日 +171.68%
10億3113万
2023年9月30日 -58.02%
4億3283万
2024年3月31日 +114.55%
9億2866万
2024年9月30日 -51.15%
4億5366万
2025年3月31日 +85.14%
8億3991万
2025年9月30日 -44.5%
4億6612万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
インダストリー事業……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医薬品原料、鉱産品、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料、車輛
(4)アジア現地法人…………野村貿易(上海)有限公司、ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーション、
ノムラ・エクスポリンド、ノムラ・トレーディング・ベトナム
(5) 海外支店…………………野村貿易株式会社フランクフルト支店、シンガポール支店、シアトル支店、
台湾支店
(6) その他の事業 …………保険代理店
2.報告セグメントごとの売上高、営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額31,263千円には、セグメント間取引消去6,785千円、各セグメントに配分していない全社費用24,477千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない売上原価、一般管理費等であります。
(2) セグメント資産の調整額1,546,408千円には、セグメント間取引消去等△282,493千円、各セグメントに配分していない全社資産1,828,902千円が含まれており、その主なものは当社における現金及び預金であります。2025/06/25 15:32
#2 事業の内容
ライフ事業 ……………… 繊維原料、ユニフォーム、シャツ、生地
インダストリー事業 …… 天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医薬品原料、鉱産品、建設資材、産業機械、
電子材料、燃料、車輛
2025/06/25 15:32
#3 事業等のリスク
当社グループは、国内及び海外における商品売買を行っており、業績は国内及び海外における需要、景気、物価の変動、産業及び業界動向の影響を受けます。
事業セグメントごとの特性として、フード事業及びライフ事業では主要市場を日本としており国内景気の影響を受ける一方で、インダストリー事業の鉱産品、産業機械、電子材料等のトレーディングでは世界経済動向に大きく影響を受けます。
② 市場リスク
2025/06/25 15:32
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
収益の分解情報のうち、移転の時期については全て一時点で認識される財に区分されるため、記載を省略しております。また、当社グループは財又はサービスの種類を主にフード事業、ライフ事業、インダストリー事業の3事業に区分しており、当該事業別の分解情報については「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 15:32
#5 報告セグメントの概要(連結)
インダストリー事業……天然ゴム及び合成ゴム、化成品、医薬品原料、鉱産品、建設資材、
産業機械、電子材料、燃料、車輛
(4)アジア現地法人…………野村貿易(上海)有限公司、ナナチャート・トレーダーズ・コンソリデーション、
ノムラ・エクスポリンド、ノムラ・トレーディング・ベトナム
(5) 海外支店…………………野村貿易株式会社フランクフルト支店、シンガポール支店、シアトル支店、
台湾支店
(6) その他の事業 …………保険代理店2025/06/25 15:32
#6 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ライフ事業1,560(2)
インダストリー事業50(5)
アジア現地法人93(1)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/25 15:32
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当社グループは、経営理念を ⦅「信頼」をあらゆる活動の原点におき、世界と世代を繋ぐ商社として、豊かな未来と人々の幸福に貢献します⦆ と定め、創業者が座右の銘とした「驀直進前」の体現をベースに「中期経営計画」と「長期ビジョン」の完遂を積み重ねて、経営理念の実現を目指しております。当社グループでは、食を通じた豊かさの提供を目指す「フード事業」、生産と消費を信頼でつなぐ「ライフ事業」、パートナーとの強固な信頼関係を基盤として世界と世代にバリューの提供を行う「インダストリー事業」の3事業を柱として事業展開をしております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題
2025/06/25 15:32
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
機械分野では、工作機械販売は、欧州市場の景気低迷が続き低調に推移しましたが、機械部品販売は、円安とメンテナンス需要増により好調に推移しました。射出成形機販売は、円安により低迷しておりましたが、引き合いが増加しており回復基調にあります。
この結果、インダストリー事業の営業収益は、13,171百万円と前連結会計年度比501百万円の増収、セグメント利益は839百万円と前連結会計年度比88百万円の減益となりました。
アジア現地法人
2025/06/25 15:32

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