野村貿易の営業収益 - フード事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年9月30日
189億9555万
2022年3月31日 +107.52%
394億1958万
2022年9月30日 -41.96%
228億7999万
2023年3月31日 +90.43%
435億7001万
2023年9月30日 -46.25%
234億1949万
2024年3月31日 +96.4%
459億9530万
2024年9月30日 -45.08%
252億5881万
2025年3月31日 +96.33%
495億9159万
2025年9月30日 -49.68%
249億5505万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(6) その他の事業 …………保険代理店
2.報告セグメントごとの売上高、営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:32
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名営業収益関連するセグメント名
エスフーズ株式会社18,946,909フード事業
2025/06/25 15:32
#3 事業の内容
各事業の主な製品
フード事業 ……………… 農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器
ライフ事業 ……………… 繊維原料、ユニフォーム、シャツ、生地
2025/06/25 15:32
#4 事業等のリスク
当社グループは、国内及び海外における商品売買を行っており、業績は国内及び海外における需要、景気、物価の変動、産業及び業界動向の影響を受けます。
事業セグメントごとの特性として、フード事業及びライフ事業では主要市場を日本としており国内景気の影響を受ける一方で、インダストリー事業の鉱産品、産業機械、電子材料等のトレーディングでは世界経済動向に大きく影響を受けます。
② 市場リスク
2025/06/25 15:32
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
収益の分解情報のうち、移転の時期については全て一時点で認識される財に区分されるため、記載を省略しております。また、当社グループは財又はサービスの種類を主にフード事業、ライフ事業、インダストリー事業の3事業に区分しており、当該事業別の分解情報については「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 15:32
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:32
#7 報告セグメントの概要(連結)
フード事業 ……………農産品、水産品、畜産品、加工食品、原皮、生活用品、事務機器2025/06/25 15:32
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 営業収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域別に分類しております。
2025/06/25 15:32
#9 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
フード事業54(6)
ライフ事業1,560(2)
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数欄の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/06/25 15:32
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1) 経営方針
当社グループは、経営理念を ⦅「信頼」をあらゆる活動の原点におき、世界と世代を繋ぐ商社として、豊かな未来と人々の幸福に貢献します⦆ と定め、創業者が座右の銘とした「驀直進前」の体現をベースに「中期経営計画」と「長期ビジョン」の完遂を積み重ねて、経営理念の実現を目指しております。当社グループでは、食を通じた豊かさの提供を目指す「フード事業」、生産と消費を信頼でつなぐ「ライフ事業」、パートナーとの強固な信頼関係を基盤として世界と世代にバリューの提供を行う「インダストリー事業」の3事業を柱として事業展開をしております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題
2025/06/25 15:32
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような外部環境の中、当社グループは当連結会計年度よりスタートした中期経営計画「Jump Up 2026」の初年度として、HappinessとWell-beingの実現をテーマに、更なる変革・持続的成長に向けた基本戦略を積極的に推進いたしました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の営業収益は80,893百万円と前連結会計年度比4,366百万円の増収、営業利益は2,545百万円と前連結会計年度比128百万円の減益、経常利益は2,914百万円と前連結会計年度比79百万円の減益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は2,136百万円と前連結会計年度比29百万円の減益となりました。
今後とも、当社グループとして、持続的な成長を目指してまいりますので、引き続き株主の皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。
2025/06/25 15:32
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
冷凍豚肉その他の事業合計
外部顧客への営業収益11,611,76769,281,32980,893,096
2025/06/25 15:32
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
営業収益687,024千円504,183千円
仕入高3,283,332千円3,547,878千円
2025/06/25 15:32

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