無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 34億
個別
- 2017年3月31日
- 1000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2017/06/29 13:31
前連結会計年度(平成28年3月31日) 有形固定資産合計 903 無形固定資産 のれん 753 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/29 13:31 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/29 13:31
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は313百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出1,135百万円、投資有価証券の取得による支出1,123百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出771百万円等の減少要因に対し、定期預金の払戻による収入2,800百万円等の増加要因によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/29 13:31
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、連結子会社については規模等を鑑み会社単位を基準として、グルーピングを行っております。なお、譲渡予定資産、除却予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 資産グループ 用途 種類 東京都千代田区 ㈱アイレップ 事業用資産 ソフトウェア等 東京都港区 ㈱アクイジオジャパン 事業用資産 無形固定資産(その他)等 ㈱オープンコート その他 のれん
㈱アイレップでは、一部の固定資産について、将来使用見込みがなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として計上しております。その内訳は、ソフトウェア12百万円、のれん10百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。なお、減損損失の測定における回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定しておりますが、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用し、市場販売目的のソフトウエアについては、主に見込販売可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/29 13:31