- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額150千円は、セグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/12/07 15:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額742千円、セグメント資産の調整額△713,406千円、減価償却費の調整額△510千円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/12/07 15:33- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/07 15:33
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額はありません。また、当連結会計年度末の資本剰余金が3,000千円、利益剰余金が24,974千円それぞれ減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2016/12/07 15:33- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場価格等に基づいております。
2016/12/07 15:33- #6 業績等の概要
このような状況の中、2016年度当社グループ新中期経営方針・経営計画に則り、グループ各社がそれぞれの事業戦略に基づく具体的施策に取り組みました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は2,944,452千円、営業利益は444,730千円、経常利益は445,772千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は308,757千円となりました。
(※)当社グループは、当社、子会社である株式会社ハウスジーメン及び株式会社住宅アカデメイア、並びに一般社団法人住宅技術協議会(住宅地盤保証業務を行う当社連結対象法人。以下、同協議会の事業はハウスジーメンを中心とする住宅瑕疵保険等事業に含めて記述します。)により、構成されます。
2016/12/07 15:33- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
住宅アカデメイア事業においては、住宅フルフィルメント事業及び住宅コンサルティング事業並びにシステムを活用した保証業務に注力しました。この結果、住宅アカデメイア事業の営業収益は712,373千円(同220.1%増)となりました。
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益は549,976千円(前年同期比228.8%増)となりました。これは主に営業収益が前連結会計年度と比較して増加となった一方、営業収益の増加に伴う営業原価の増加、及び取引高の増加に伴う手数料の増加や人件費の増加による販売費及び一般管理費が増加したことによるものです。
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