- 7192
- 2026/10/16
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 10.68倍
- 2017年以降
- 5.05-21.17倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2017年以降
- 0.57-3.5倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 39億7712万
- 2016年3月31日 +32.09%
- 52億5341万
- 2016年9月30日 -43.95%
- 29億4445万
個別
- 2015年3月31日
- 12億3594万
- 2016年3月31日 +24.77%
- 15億4205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2016/12/07 15:33
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住宅アカデメイア事業」は、住宅フルフィルメント事業、住宅コンサルティング事業、システムプラットホーム提供事業、HPC保証プログラム事業、その他設備保証等を行っております。2016/12/07 15:33
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場価格等に基づいております。2016/12/07 15:33 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/12/07 15:33
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度38%、当事業年度42%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度62%、当事業年度58%であります。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益(その他) 6,701千円 487千円 営業原価 575千円 -千円
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、2016年度当社グループ新中期経営方針・経営計画に則り、グループ各社がそれぞれの事業戦略に基づく具体的施策に取り組みました。2016/12/07 15:33
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は2,944,452千円、営業利益は444,730千円、経常利益は445,772千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は308,757千円となりました。
(※)当社グループは、当社、子会社である株式会社ハウスジーメン及び株式会社住宅アカデメイア、並びに一般社団法人住宅技術協議会(住宅地盤保証業務を行う当社連結対象法人。以下、同協議会の事業はハウスジーメンを中心とする住宅瑕疵保険等事業に含めて記述します。)により、構成されます。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 3【設備の新設、除却等の計画】(平成28年10月31日現在)2016/12/07 15:33
当社グループの設備投資については、営業収益計画、利益に対する投資割合等を総合的に勘案して計画しております。設備計画は原則的には、連結会社各社が個別に策定しておりますが、計画策定に当っては提出会社を中心に調整を図っております。
なお、最近日現在における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第11期連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/12/07 15:33
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益は、前連結会計年度に比べ1,276,290千円増加し5,253,417千円(前年同期比32.1%増)となりました。