営業収益
連結
- 2015年3月31日
- 61億9700万
- 2016年3月31日 +4.45%
- 64億7300万
- 2016年12月31日 -28.78%
- 46億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/04/03 15:30
1.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) ホームセンター事業 デベロッパー事業 営業収益 外部顧客への営業収益 136,482 4,610 141,093 セグメント間の内部営業収益又は振替高 - - - - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、ホームセンターの営業を行っております。「デベロッパー事業」は、ホームセンターに併設した商業施設の運営管理を行っております。2017/04/03 15:30
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。2017/04/03 15:30
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/04/03 15:30 - #5 業績等の概要
- ホームセンター事業の売上高は、消費増税後の消費低迷が当期は例年並みに戻った他、リフォーム関連商品の売上構成比を50%まで引き上げる成長戦略(R-50成長戦略)等の推進、各種販促施策の実施、新店の伸長等により1,727億28百万円(前期比 2.8%増)となりました。売上総利益は、円安影響でPB(プライベートブランド)商品の原価上昇があったものの、各種施策により総利益率は前期比0.2ポイント増となりましたが、販売費及び一般管理費は、SCM(注)改革による物流費用削減や既存店舗で削減活動の効果があったものの、当期出店3店舗と前期出店店舗の影響により増加いたしました。2017/04/03 15:30
以上の結果、ホームセンター事業の業績は、営業収益は1,733億42百万円(前期比 2.9%増)、セグメント利益81億50百万円(同 6.7%増)となりました。なお、営業収益には営業収入が含まれております。
(注)SCM(Supply Chain Management):サプライヤーから各店舗への直接納品を削減し、当社物流センター経由の納品・配送を増やすことでサプライチェーンマネジメントによるグローバル物流ネットワークを確立し、オペレーションの効率化と物流費の削減を目指す。