- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入259百万円が含まれております。
2017/04/03 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入375百万円が含まれております。
2017/04/03 15:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計であります。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入259百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。2017/04/03 15:30 - #4 業績等の概要
ホームセンター事業の売上高は、消費増税後の消費低迷が当期は例年並みに戻った他、リフォーム関連商品の売上構成比を50%まで引き上げる成長戦略(R-50成長戦略)等の推進、各種販促施策の実施、新店の伸長等により1,727億28百万円(前期比 2.8%増)となりました。売上総利益は、円安影響でPB(プライベートブランド)商品の原価上昇があったものの、各種施策により総利益率は前期比0.2ポイント増となりましたが、販売費及び一般管理費は、SCM(注)改革による物流費用削減や既存店舗で削減活動の効果があったものの、当期出店3店舗と前期出店店舗の影響により増加いたしました。
以上の結果、ホームセンター事業の業績は、営業収益は1,733億42百万円(前期比 2.9%増)、セグメント利益81億50百万円(同 6.7%増)となりました。なお、営業収益には営業収入が含まれております。
(注)SCM(Supply Chain Management):サプライヤーから各店舗への直接納品を削減し、当社物流センター経由の納品・配送を増やすことでサプライチェーンマネジメントによるグローバル物流ネットワークを確立し、オペレーションの効率化と物流費の削減を目指す。
2017/04/03 15:30- #5 生産、受注及び販売の状況
(注)1.販売実績には、売上高と営業収入を含んでおります。
2.ホームセンター事業の商品別の各構成内容は、次のとおりであります。
2017/04/03 15:30- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、円安によるPB(プライベートブランド)商品の原価上昇の影響で、上期は総利益率が低下したものの、各種施策により下期は回復することができ、年間の総利益率は31.8%(前期比0.2ポイント増)となり、売上高の伸長もあり、売上総利益額は549億18百万円(前期比 3.6%増)となりました。
営業収入は、当期出店2店舗に併設した新規モールの収入増加と、前期出店店舗の併設モールの収入が通年で寄与したことにより、70億86百万円(前期比 8.0%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、SCM改革による物流費用削減や既存店舗の経費削減活動等の効果があったものの、当期出店3店舗と前期出店店舗の経費増により、516億92百万円(前期比 3.6%増)となりました。
2017/04/03 15:30- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸料収入とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ主として「営業収入」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
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