- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入613百万円が含まれております。
2017/06/14 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.営業収益には、売上高と営業収入が含まれております。
3.ホームセンター事業の営業収益には、営業収入489百万円が含まれております。
4.デベロッパー事業の営業収益は、すべて営業収入となっております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2017/06/14 13:50 - #3 業績等の概要
① ホームセンター事業
ホームセンター事業は、前期と当期出店店舗の売上寄与、R-50成長戦略(リフォーム関連商品の売上構成比増加)の推進や諸経費の削減活動に取り組んだ結果、営業収益1,767億24百万円(前期比2.0%増)、セグメント利益86億76百万円(前期比6.5%増)の増収増益となりました。なお、営業収益には、営業収入が含まれております。
(主要商品部門別の販売状況)
2017/06/14 13:50- #4 生産、受注及び販売の状況
(注)1.販売実績には、売上高と営業収入が含まれております。
2.ホームセンター事業の商品別の各構成内容は、次のとおりであります。
2017/06/14 13:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、主にPB(プライベートブランド)商品の総利益率改善により、総利益率が32.1%(前期比0.3ポイント増)となりました。売上高の伸長もあり、売上総利益額は565億10百万円(前期比 2.9%増)となりました。
営業収入は、前期と当期にオープンしたモールの寄与がありましたが、前期に習志野市の賃貸物件を売却したことによる減少により、営業収入67億13百万円(前期比5.3%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、大生郷物流センター購入による賃料削減や既存店舗の経費削減活動等の効果があったものの、当期出店3店舗と前期出店店舗の経費増により、525億92百万円(前期比 1.7%増)となりました。
2017/06/14 13:50- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸料収入とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ主として「営業収入」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。
2.その他損益は、主に固定資産売却損益であります。
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