商品
個別
- 2020年3月31日
- 428億9600万
- 2020年6月30日 +0.12%
- 429億4900万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/09/14 9:42
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年8月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 44,720,000 44,720,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数 100株 計 44,720,000 44,720,000 - - - #2 経営上の重要な契約等
- また、両社は、以下の各項目に関する相互の業務提携について検討し、かつ実行するものとしております。2020/09/14 9:42
① PB(プライベートブランド)商品の共有及び新規共同開発
② 商品の共同調達 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新規出店及び閉店はなく、当第1四半期累計期間末の店舗数は102となります。2020/09/14 9:42
営業時間の短縮、プロモーションの自粛、ゴールデンウィークの全店休業等を行い、新型コロナウイルスによるマイナス影響を受ける一方、新型コロナウイルス感染対策商品や巣ごもり消費による需要増に伴い、既存店及び前期出店店舗の新店が伸長し、売上高は、501億65百万円(前年同期比7.5%増)となりました。
また、優待セール自粛やPB構成比の拡大により売上総利益率が35.9%(前年同期比1.5ポイント増)と改善し、売上総利益は179億91百万円(前年同期比12.2%増)となりました。デベロッパー事業においては、テナント支援として、テナント家賃の減免等を実施したことにより、営業収入が14億12百万円(前年同期比23.9%減)となりました。また、プロモーションの自粛に伴い広告宣伝費・販売促進費が減少する一方、物流量の増加に伴う物流費用の増加や新店コストの増加といった成長に向けた投資及び費用の増加があったことにより、販売費及び一般管理費は156億7百万円(前年同期比5.7%増)となり、営業利益は37億97百万円(前年同期比21.4%増)となりました。