賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 8億9600万
- 2019年9月30日 -2.57%
- 8億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 8億4200万
- 2019年9月30日 +2.02%
- 8億5900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 賃貸資産
主として、賃貸期間を償却年数とし、賃貸期間満了時の処分見積価格を残存価額とする定額法によっております。なお、リース料債権の回収不能に伴う賃貸資産の処理損失等に備えるため、その損失見積額を減価償却費に追加計上しております。2019/11/28 13:17 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/11/28 13:17
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 従業員給料・賞与・手当 2,829百万円 2,837百万円 賞与引当金繰入額 867 859 退職給付費用 104 125 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。2019/11/28 13:17 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)賃貸資産
主として、賃貸期間を償却年数とし、賃貸期間満了時の処分見積価格を残存価額とする定額法によっております。なお、リース料債権の回収不能に伴う賃貸資産の処理損失等に備えるため、その損失見積額を減価償却費に追加計上しております。2019/11/28 13:17 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当中間連結会計期間負担額を計上しております。2019/11/28 13:17