- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
2017/11/28 10:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/11/28 10:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループはトータル・ビューティ事業を単一の報告セグメントとしており、その他のセグメントについては、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/11/28 10:00- #4 事業等のリスク
(2)季節変動に伴うリスクについて
ヘアメイクを主体とする当社では、ハロウィン・クリスマス・成人式・卒業式等の大型イベントの時期が下半期に集中しており、お客様数、売上共に最需要期を迎えます。当社では売上高及び利益が下半期に偏る傾向があり、この最需要期の結果が、通期の業績に大きく影響する可能性があります。
(3)同業他社との競合について
2017/11/28 10:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/11/28 10:00 - #6 生産、受注及び販売の状況
(3)販売実績
当社グループは、トータル・ビューティ事業を単一の報告セグメントとしているため、サービス別及びエリア別に売上高を示すと以下のとおりです。
① サービス別売上高
2017/11/28 10:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第17期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(売上高)
「HAIR DRESSER 京急川崎店」を含めて4店舗の新規出店をし、さらに卒業式の袴着付けの予約、早朝営業の売上高が好調でありました。その結果、売上高は2,752,592千円となりました。
2017/11/28 10:00