世紀(6234)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
a,製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b,原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 10~45年
機械装置及び運搬具 8~12年2018/01/05 15:00 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/01/05 15:00