営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -1億6599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/13 15:23
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。報告セグメント 合計(注) 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業 - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2018/11/13 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズ及び中古一棟ビルリノベーションGrandStoryシリーズの企画開発及び販売の拡大、ワンストップサービス体制の充実、さらにブランド力の強化を図ってまいりました。なお、当社の経営成績は不動産業の性質上、賃貸需要が活発化する第3四半期会計期間及び第4四半期会計期間に売上高が大きくなる傾向にあります。2018/11/13 15:23
当第2四半期累計期間の経営成績は、不動産商品2棟22戸、建築商品2棟21戸を販売いたしました。また、販売用商品の仕込みが進みました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高は、2,735,136千円、営業損失は、165,994千円、経常損失は、262,219千円、四半期純損失は、140,020千円となりました。当第2四半期累計期間において損失計上となっておりますが、売上高、利益ともに年間計画通りに順調に推移しております。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。