営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 7億7568万
- 2018年12月31日 -70.27%
- 2億3059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/14 15:17
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) 不動産投資支援事業 不動産マネジメント事業
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/14 15:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は城南3区を中心に、新築一棟マンションGranDuoシリーズ及び中古一棟ビルリノベーションGrandStoryシリーズの企画開発及び販売の拡大、不動産小口化商品事業の開始、ワンストップサービス体制の充実、さらにブランド力の強化を図ってまいりました。なお、当社の経営成績は不動産業の性質上、賃貸需要が活発化する第3四半期会計期間及び第4四半期会計期間に売上高が大きくなる傾向にあります。2019/02/14 15:17
当第3四半期累計期間の経営成績は、不動産商品5棟(62戸)、建築商品7棟(68戸)を販売いたしました。また、販売用商品の仕込みが進みました。一方、規模拡大に伴う人員増加のため、人件費等の販売費及び一般管理費を計上したことにより、売上高は、6,674,887千円(前年同期比22.9%減)、営業利益は、230,593千円(前年同期比70.3%減)、経常利益は、85,732千円(前年同期比86.7%減)、四半期純利益は、125,457千円(前年同期比72.7%減)となりました。第4四半期会計期間における引渡し予定が多い状況ですが、売上高、利益ともに年間計画通りに推移しております。業界動向を注視しながら引き続き販売活動を強化してまいります。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。