営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -1973万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、このような新領域の展開や案件規模の拡大による当社事業の成長を支えるため、組織体制強化のための人材採用等の先行投資を積極的に実施してまいりました。2018/11/12 15:08
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は289,998千円、営業損失は19,733千円、経常損失は21,642千円、四半期純損失は22,112千円となりました。
また、当第2四半期会計期間末における当社の財政状態については下記のとおりとなっております。